いやいや揉めたわけではありませんが
なんかもう目に余る行為を感じ
滅多に文句や口をださない私が、ついに立ち上がりましたよ
仲間とは揉めたくはないけれど
それが子どもたちのためにならなければ
やっぱり避けては通れない道なんだと想います
革命を起こし続けて行くなか
関係に亀裂が入らないよう気をつけながら
お互いを尊重し合いながら、話を進めて行きました
やっぱり仕事って、チームワークだもの
ひとりが「正しさ」や「強さ」を振り回すことで
秩序が崩れて、ワンマンでしかなくなる
ひとりのスタンドプレイでみんなが不愉快な想いをすることになる
くだらないプライドなんて捨てて欲しいと願う
周りがどんなキモチになるか
相手はどんな想いを持っているか
思いやりと想像力のない人は、知らずに人を傷つけてしまうもの
誰しも毎日のことだと、不愉快な想いを募らせて
仕事が辛くなってしまう(経験済み)
そうなる前に、解決しなければ!
てなわけで、あれこれと話し合ったわけだが・・・・
私、また来月から休むので、偉そうなこと言えない立場なのだよね
女って難しい・・・
そういう私もここで愚痴っている女だけど(汗)
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明日は病院でCT検査
あーもうとにかく不安でいっぱい
行きたくない
聞きたくない
どうか、悪いところが出て来ませんように
健康第一に考えると
職場で揉めている方がまだいいのかもしれないなあ〜
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あとこれも 懐かしのアラスカ
私の人生を左右した、崇拝する星野道夫さんの写真展
開催中、入院していなければ、ぜひ見に行きたいなあと想います
この人の写真には、誰にも真似出来ないような命の温もりと、自然の息吹を感じる
人生の節目に「星野道夫」 オススメです
FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)は、2012年11月16日(金)から12月5日(水)FUJIFILM SQUARE 企画写真展「星野道夫 アラスカ 悠久の時を旅する」を開催いたします。
1996年に取材中の事故でなくなった写真家星野道夫(1952-1996)は、没後16年を経た現在おいても、心を打つ大自然や動物の写真と、美しい文章で多くのファンを魅了しています。
この写真展では、星野道夫氏が1973年に初めて足を踏み入れたアラスカの村の記録から、亡くなる直前まで撮影をしていたロシアのカムチャツカ、チュコト半島の未発表写真までを展示し、旅を終えることなく急逝した星野道夫の足跡をたどります。
北極圏の大自然、極北の大地に生きる人々、18年間アラスカに暮らしてとらえてきた野生動物たちの神秘。それら、彼が出会った自然と人と生命を通じ、どのように写真家として成長していったかを追う写真展です。そして未完の作品群から「自然と人のかかわり」を追い続けた星野の果てしない旅に思いを馳せていただければと思います。
また、会期中の11月17日(土)には星野道夫氏夫人・星野直子さんを迎え、トークショーを開催いたします。星野道夫氏の素顔や、これまで彼の作品と向き合ってきて発見したことなど、作品を見ながら語っていただきます。
記
| 写真展 | |
|---|---|
| 企画展名 | フジフイルム スクエア 企画写真展 「星野道夫 アラスカ 悠久の時を旅する」 |
| 開催期間 | 2012年11月16日(金)~2012年12月5日(水) 10:00~19:00 (入館は18:50まで) 期間中無休 |
| 出展写真家 | 星野道夫 (故人) |
| 作品点数 | 約100点 (予定) |
| 会場 | FUJIFILM SQUARE (フジフイルム スクエア) 〒107-0052 東京都港区赤坂9丁目7番3号 (東京ミッドタウン・ウェスト) TEL 03-6271-3350 fujifilmsquare.jp |
| 入場料 | 無料 |
| トークショー | |
| タイトル | 「星野道夫の旅を語る」(仮題) |
| 開催日時 | 2012年11月17日(土) 14:00~15:30(13:30開場) |
| 出演 | 星野直子 (星野道夫氏夫人) |
| 会場 | FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア) 2F |
| 入場料 | 無料 |
| 参加申込 | ご予約制 定員 150名 定員に達しましたら受付を締め切ります。受付はお電話もしくはフジフイルムスクエアインフォメーションまで |
| 主催 : 富士フイルム株式会社 | |
| 企画 : クレヴィス | |
星野 道夫(ほしの みちお)プロフィール (1952-1996)
千葉県市川市に生まれ。1973年、アラスカに渡り、シシュマレフ村の一家とひと夏を過ごす。1976年慶応義塾大学を卒業後、動物写真の田中光常氏の助手を2年間務める。1978年より4年間アラスカ大学野生動物管理学部に留学。第3回アニマ賞、第15回木村伊兵衛写真賞、日本写真協会賞・特別賞(没後)など受賞多数。1996年ロシア・カムチャツカ半島クリル湖へテレビ番組の取材に同行中、ヒグマの事故により急逝。

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