タイトルをみてすぐわかるヒトは、栗原はるみツウ
昨日はお友達とランチで横浜*ベイクウォーターにある
ゆとりの空間 という
栗原はるみプロデュースのお店に行って来ました
ここは以前にも一度来た事がありましたが、そのときは母や夫が居たので
あまり店内を散策出来ずに後ろ髪を引かれる想いでしたが
今回は女子友だったので、付き合ってもらっちゃいました(感謝)
テーブルにはレシピが書き込まれたランチョンマット
もちろんお持ち帰り
サバのそぼろとかいいな
作ってみようかな
ワタシは鶏唐揚げのねぎソース
ごはんとお味噌汁付きで器が
キャベツモチーフでとてもキュート(写真撮り損ねた;)
ヘルシーな豆乳胡麻ゼリー
お友達のも撮らせてもらいました
えーと・・・サンドイッチ(汗)
みつ豆?あんみつ?
美味しそうですねえ
あんみつって、夏の儚い恋みたいな・・・
どこか、切ないんだよねえ
そして戦利品
タオル地のコースターとふきんです
色合いがいかにも「栗原はるみ」って感じですが
ネイビーや白や若草色がとっても夏らしくて爽やかです
右はじは、りん後頭部
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お友達とは久々のランチでした
とても努力家の彼女で、主婦をしながら学校に通い
卒業を目指して勉強されています
レポートやスクーリングや
キッチリと自分管理が出来るヒトじゃないと続かない
この年齢になるとあらゆる知識は相当頑張らないと
なかなか頭に入ってくれないもの
何かと自分に甘いワタシには続かないです
だからとてもエライ、立派なヒトなのです
なおかつ今回は私が自分の病気の手術などについて悩んでいたことを知り
あれこれと、そらもう丁寧に調べて
わざわざ紙たくさんにまとめて書いて来てくださいました
本もいっぱい持って来てくれて
彼女もいろいろと本当に大変なのに
こんな私のために・・・本当に嬉しかったです(涙)
あまり自分の悩みとか家族以外に話さない私ですが
そんな彼女なので、珍しく不思議といろいろと話せてしまい
どことなく話しやすい雰囲気をもっているせいか
ずいぶん昔に遡ったことまでも、するすると口から出て来て
自己中でホント申し訳なかったのですが、
おかげでこころが軽くなり、救われた気がしました
このところ心の中に溜め込むことが多く
夫にも「顔が沈んでいる」と言われていたので
こんな風に解放されたことで、ラクになりました
溜めておくのって良くないですね
いくら貧乏性だからってwww
ナニにしても循環、節制って大事だ
ひとつの空間にとどこもることって
ヒトの心にはホントよくない
風水でもよく「気の流れをつくるといい」っていう
やっぱり
流れを作る
動きを作る
取り入れる
そして、吐き出す
そんな風に、日々変化していくこと
新しいもの、力を取り入れることって、必要なんだなと感じた
ともあれ、女子ランチは楽しい
そして今夜は職場の新しい同僚を交えての女子会
夫には申し訳ないが、遅くまで喋りまくりそうです


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