新しいお薬を飲み始めて1週間
りんの様子はすこぶる順調です^^
暴れすぎて困るほど(いい加減にしろー)
ばっちり快便ですが、まだ色が茶色
もう少し黒コロなのが理想的・・・
なんか、いつもこんなうんちの話題ばかりですみません
長く軟便だったので、完治するにも時間がかかるって言ってたからね
じっくりと治そうと想います
それにしても今になって本当につくづく、お医者さん変えて良かった〜
* * * * *
ウチの母もここ数ヶ月かかりつけのお医者さんがいましたが
薬が強過ぎてどうもおかしいと違和感を持っていたらしく、別の医者に変えることにしました
そしたらもっと副作用の少ない薬を処方してくれて、母もかなり楽になったようでした
保守的な母(ウチの母世代には多いかも)は、かかりつけを容易に変えるのがキライで
面倒なのか、よくも悪くもならないのに、ただそこに通い続けてしまいます
より良い治療を とか想わないのかな
闇雲に強い薬ばかり増えて行くのって、やっぱり変だし、
症状に合った薬をうまく調合してもらって、
患者本人に合った負担のかからないものにしてもらうことが大事なのだと母に話したところ
今は、自分に合う医者をこちらからチョイスする時代なのだと、最近わかってくれたみたいで
今回は割とあっさり医者を変えてくれました
新しいクリニックではとてもよく話を聞いてくれて、身体に合った薬だったのか
調子も良くなってきて安心出来たようです
信頼出来、納得いく治療をしてくれるところに、かかりたいものです
脊柱管狭窄症のときも
心臓カテーテルアブレーションのときも
アラスカに居ながら母によいお医者さんを知らせる事が出来た
ネットなどに馴れていない母世代は、こんな風に「検索」して「選ぶ」事に馴れておらず
地元の病院がダメなら、大きい病院へ くらいにしか想っていません
病気によってその専門性の高いところ/医師を選ぶというのは、口コミくらいしかなく
弱者が必要な情報を得られずに損をしてしまうこんな時代だからこそ
もっともっとシニア世代のネット環境を便利で身近にしてあげられればと想うこのごろです
そんなわけで夏までには母(72歳)にipadでもあげて
ネットを習得出来るように特訓しようと想っています
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